B2 PLAYOFFS QUARTERFINALS 2025-26 GAME1(5/1)試合結果のお知らせ
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本日(5/1)、 B2 PLAYOFFS QUARTERFINALS 2025-26 GAME1 GLION ARENA KOBEで神戸ストークスと対戦しました。試合結果をお知らせします。
試合結果
B2 PLAYOFFS QUARTERFINALS 2025-26 GAME1

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得点
14pts #14兒玉貴通
14pts #34遠藤善
13pts #2パトリック・アウダ
フェルナンド・カレロ・ヒル ヘッドコーチ
「強度を上げて入るべきところを、ソフトな入りにしてしまった。ハードな守備を遂行できず、神戸に得点を量産されたことで、自分たちのスタイルに持ち込めなかった。我々がどれだけ得点を重ねても、守備が崩れてしまっては戦えない。明日の試合は絶対に負けることはできない。オフェンス以上にディフェンスの強度を高く保つことを徹底し、必ず勝利を取り返して次に繋げる。崖っぷちの状況だが修正すべき点は明確。明日はよりアグレッシブに戦い、神戸から白星を奪い取る」
#14兒玉貴通
「『明日がある』という甘い気持ちではなく、まずこの一戦を勝ち取りたかった。しかし、出足から受け身になってしまい、神戸にイージーなバスケットを許した1Qが、今日の流れを決めてしまった。これだけ失点すると、持ち味の速い展開も出しにくくなる。守備の遂行力不足が攻撃にも影を落とした。映像を見返し、反省し、自分たちのレベルをどこまで引き上げられるかが鍵になる。次負ければ全てが終わる。今日の40分間を無駄にせず、泥臭く、気持ちでも絶対に負けない。何としても明日はやり返し、勝利を手に収める」
#34 遠藤 善
「プランの遂行力、フィジカル、積極性と、あらゆる面で神戸を上回らなければならなかったが、劣勢となり序盤から気持ちよく得点を許してしまった。ミスを恐れず、常にリングを見てアグレッシブに自分たちのバスケットを展開する必要がある。負ければ終わる状況下で、全員がよりハードに高い強度でプレーするのは最低限のこと。全員でリバウンドを死守し、走り、ワイドオープンを見逃さずキックアウトを狙う。自分たちの強みを最大限に発揮しなければならない。今日の何倍以上の強い気持ちを全員が持ち、崖っぷちから必ず這い上るべく、明日の戦いに向かっていく」


































