WN!WIN!WIN!りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン 第32節(4/26)試合結果のお知らせ
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本日(4/26)、りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン 第32節 熊本県立総合体育館で熊本ヴォルターズと対戦しました。試合結果をお知らせします。
試合結果
りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン 第32節

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得点
30pts #14兒玉貴通
13pts #2パトリック・アウダ
12pts #23アンソニー・ゲインズ・ジュニア
フェルナンド・カレロ・ヒル ヘッドコーチ
「レギュラーシーズン最終戦を良い形で締めくくれたことに非常に満足している。これまで熊本の総合力の高さに苦しんできたが、我々が成長を遂げた証が今日の勝利に繋がった。特にアウェイの地で接戦を勝ちきれたことは、プレーオフに向けて大きな収穫だ。今日も多くの方がエナジーを送ってくれたように、自分たちのスタイルを遂行するためには、皆さんの存在が必要不可欠である。いよいよ次からは負けられない戦いが始まる。プレーオフでも、高みを目指して最後まで共に戦い続けよう。鹿児島の誇りを胸に、一戦必勝で挑んでいく」
#14兒玉貴通
「熊本は神戸と類似点が多いチーム。コーチ陣が組み立てた戦術を高いレベルで遂行し、一人ひとりが『勝つために何をすべきか』に集中したことで、プレーオフへ大きな弾みがつく会心の勝利となった。クォーターファイナルは1位と8位の対戦となるが、これほど最高のシチュエーションはない。Rebsの皆さんと共に戦い、この最高の舞台を心から楽しみたい。今シーズン培ってきた自分たちのスタイルに自信を持ち、集中力を極限まで高め、100%の準備をして神戸に乗り込んでいく」
#32武藤修平
「昨日の敗戦を受け、技術以上に選手一人ひとりが強い心構えを持って臨むことを意識し、数字に表れない『質』を自分もコート上でも体現できた。今シーズン、契約のない状態から始まり、途中加入した私に、レギュラーシーズン最終戦という舞台で期待し、先発起用してくれたことに感謝したい。その中で二桁得点を挙げ、勝利に貢献できたことで、これまで自分を信じて取り組んできて本当によかったと感じている。一度プロの現場を離れたからこそ、こんなにも応援してくださる方々がいるということが、どれほど有難いか身に染みて実感できた。まだこのチームのみんなと戦える。Rebsの皆さんも、プレーオフの最後まで一緒に戦ってほしい」


































