りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン 第30節(4/12)試合結果のお知らせ
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本日(4/12)、りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン 第30節 GLION ARENA KOBEで神戸ストークスと対戦しました。試合結果をお知らせします。
試合結果
りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン 第30節

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得点
16pts #34遠藤善
14pts #23アンソニー・ゲインズ・ジュニア
12pts #2パトリック・アウダ
フェルナンド・カレロ・ヒル ヘッドコーチ
「前日以上にフィジカルに対応してきた神戸に対し、食らいつこうと努力したが、自分たちのゲームプランを最後まで遂行しきれなかった。神戸のように高い遂行力を持つチームから勝利を掴むためには、相手を上回る一貫性を持ったプレーを継続しなければならない。今日の敗戦を糧に、追いつき、追い越すための成長が必要だ。まずは次節のホーム奈良戦にすべての集中を注いで臨みたい。熱い声援をいただけるホームの地、Rebsの皆さんの前で必ずプレーオフ進出を決めていく」
#31 松野 遥弥
「積極的にシュートを狙い、リズムを生むのが自分の形。今日のプレータイムの中で、自らの役割がこれまで以上に明確になったと感じている。神戸とはトランジションディフェンスやゴール下での競り合いに差があったが、その課題をシステムとしてどうカバーするか、チームで改善していくことが重要になる。プレーオフまで『あと1勝』と思わず、ホームで2連勝を収めてチームに勢いをつけることを意識し、ホーム最終節を最高の形で飾りたい。Rebsの皆さんの前で自分の持ち味を出し切り、勝利に貢献する」
#34 遠藤 善
「ジョシュ選手が不在の中、全員でボールを回すことを意識したが、神戸のビッグラインナップを前にボールも人も止まり、流れを悪くしてしまった。神戸のような強敵に勝つには、前日のような戦いを大前提とした上で、より速い展開や一段高い守備の強度が必要になる。今日の反省から全員があらためてやるべきことの共通認識を持ち、次節プレーオフを懸けた戦いをホームで迎えられることをポジティブに捉えたい。ホームの熱い声援を力に変え、必ずプレーオフ進出を確定させる」


































