WIN!WIN!WIN!りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン 第29節(4/5)試合結果のお知らせ
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本日(4/5)、りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン 第29節 西原商会アリーナでライジングゼファー福岡と対戦しました。試合結果をお知らせします。
試合結果
りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン 第29節

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得点
18pts #2パトリック・アウダ
16pts #14兒玉貴通
14pts #7飴谷由毅
フェルナンド・カレロ・ヒル ヘッドコーチ
「昨日の反省から、ディフェンスのインテンシティを高めることを指示して試合に臨んだ。ディフェンスからリズムを掴み、一貫性のあるオフェンスをやり続けられた結果が、フリースローや3Pなど一つ一つの差に繋がり、勝利に値するバスケットを展開できた。この勝利は、これまでの連敗で失いかけた自信を取り戻すことにつながる大きな一勝だ。最後までエナジーを持って戦い抜いた選手たちだけでなく、満員の会場で私たちの背中を押し続けてくれたRebsの皆さんを誇りに思うとともに、心からの感謝を伝えたい。この大きな意味を持つ1勝を無駄にしないよう、プレーオフ進出に向けて残りの6試合を戦っていきたい」
#9藤本巧太
「どちらが勝つか分からない難しい展開を勝ち切れたことは、チームに勢いをつける意味でも非常に大きな一勝となった。苦しい試合が続いていたが、今日は一人ひとりの強い気持ちが前面に出ていた。自分たちの得意な形を再確認し、やるべきチームプレーに徹したからこそ、パスが回り、打つべきシュートを打つという好循環を生み出せた。今シーズン最多の動員で背中を押してくれた会場の熱気や、自分たちが下を向きそうな時も明るく迎えてくれたRebsの皆さんに、ようやく勝利を届けられたことが何よりも嬉しい。この勢いで次戦も戦い抜く」
#34遠藤善
「守備からリバウンドを拾いトランジションへ繋げる意識を全員が共有し、最後まで遂行し続けられたことで、バランスよく得点を重ねることができた。個人としても、3Pを打つべきか縦にドライブを仕掛けるべきか、瞬時の状況判断を的確に下せた。シュートが決まった瞬間の会場の熱量は本当に素晴らしく、私たちに大きな力を与えてくれる。負けが込み、チームの雰囲気も落ち込んでいた中での今日の勝利は、今後に向けて非常にプラスとなる一戦となった。残りの試合、一つでも多くの勝利を積み重ね、皆さんと喜びを分かち合いたい」


































